『音楽』を通じ、心を大切に育みます。四條畷市・大東市・寝屋川市・門真市から多くの方が通われています。

四條畷市のピアノ教室ならスウォナーレピアノ教室

教育実習中の生徒さんのピアノレッスン

      2025/11/17

幼稚園の教育実習 ♪

 大学の保育科に通われる生徒さんの教育実習が始まりました。
「 実習はどう? たいへん? 」の問いに「 記録がなかったら楽しい (・・;) 」の感想です。
記録とは、指導案や指導日誌のことですね。
一日の出来事を事細かに記載する為、不慣れな実習後には少ししんどいかも・・ですね。

。・:*:`☆、。・:*:`★  、。・:*:`☆

 早朝から夕方までの実習に目がトロ~ンとちょっぴりお疲れの様子ですが、
それでも しっかりピアノの練習課題を仕上げてレッスンを休まずに来られます。
期間限定の大学(学生)生活、実習です。
持ち前のパワーと若さで みんな最後まで立派に頑張られると思います!(*^_^*)

3~5歳の幼児が憧れるピアノ演奏 ♪

 何かを始めるきっかけは 3歳~5歳の幼児でもしっかりとあります。
幼くてもドキッと感動する瞬間があって、それが『 ピアノ演奏 』という場合もありますね。
「 幼稚園で先生が弾くピアノに感動してピアノを習いたい!と言い出したんです( お母さま より )」という生徒ちゃんもおられます。
小さな子どもたちにとっては、お歌を歌う時の先生のピアノ伴奏は魔法のようで
自分も同じように弾いてみたい・・と憧れる園児たちも多いと思います。

大阪府 四條畷市のスウォナーレピアノ教室

 ピアノレッスン中でも、「 今日は幼稚園で 〇〇を歌ったよ ♪ 」
「 こんな歌知ってる? 」「 この歌一緒に歌いたい 」
幼稚園( 保育園 )で歌った お歌のお話はつきません。
「 上手に弾けるねん! 」と幼稚園で歌った覚えたての歌をピアノのメロディーにのせて とても上手に弾けたりします。
それに合わせて 私が歌ってあげると、ちょっぴり誇らしげ?に小さな身体が幼稚園の先生気分で嬉しそうです (*^_^*)

詳細はこちらより ⇒ 保育士、初等科教育の為のピアノレッスン

。・:*:`☆、。・:*:`★    .。・:*:`☆、。・:*:`★:、★ 。・:*:、

大阪府四條畷市のスウォナーレピアノ教室 ♪

 

保育士ピアノ試験対策レッスン <慌てないために >

 - ピアノレッスン風景, 大人の ピアノ教室 <シニア・シルバー対応> , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

  関連記事

大阪府四條畷市のスウォナーレピアノ教室
3歳のピアノ体験レッスン 🎶 < ピアノレッスンを自覚すること >

ピアノに興味を持ち始めた今がチャンス !! 「 人見知りで恥ずかしがりやなんです …

親子 ピアノレッスン
親子で楽しくピアノを習うこと ♪< 結婚行進曲 >

 お母さまと娘ちゃん 親子で仲良くピアノレッスン ♪  お母さまは、現役 保育士 …

大阪府四條畷市のスウォナーレピアノ教室
『 カーニバルの舞踏会 Gillock Carnival Ball 』魅力と弾き方のコツ

ある程度テクニック力が必要なロンディーノ 軽快なアップテンポのチャーミングな曲で …

ピアノコンサート 1
あがり症の改善方法について< 5つの改善方法と具体例 >

『 あがる 』ってどういうことなの?   < 必要な情報を的確に収集出 …

ピアノ・レッスン <良きライバル>
ピアノの練習方法について 🎹 [ その 1 ]

お家でのピアノのおさらい練習 弾きたい曲を自分が弾きたいようににスラスラと簡単に …

大阪府四條畷市のスウォナーレピアノ教室
夏休みに違いがでるピアノ練習 ♪

練習時間の有効活用 !!  大学生活もあとわずか。 就職先も内定して卒業までの数 …

大阪府四條畷市のスウォナーレピアノ教室
ピアノ向きの手について < 4歳の手 >

4歳、 N ちゃんの才能 !!  背が高い人、ふくよかな人、靴のサイズが大きい人 …

アーティキュレーション
ピアノが下手だと感じる理由 < 3 > アーティキュレーション

何かが違うと感じることは良い兆し  音もリズムもテンポも楽譜通りに演奏ができるよ …

S くん
ミッション・インポッシブルのテーマ ♪

前菜の一曲   今年の大ヒット映画 『アナと雪の女王』 の レット・イット・ゴー …

大阪府四條畷市のスウォナーレピアノ教室
自信をもってピアノ演奏ができる理由

曲と向かい合う気持ち  教室コンサートが無事終了しました (^^♪ 講評としては …